鷲づかみニュース@楽天球団専

楽天ゴールデンイーグルスに関連する2chスレッドをまとめているブログです。

【今日の人気記事】

    楽天球団の退団・引退選手

    2008楽天BABIP .317(6位) 岩隈 1.87 21勝(ともに1位)←これ



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/16(木) 20:47:50.99 ID:LMVoBMel0.net

    すごくない?
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    新規参入の楽天がマー君の育成成功したって奇跡じゃない?



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/15(水) 16:47:04.15 ID:ppZxYCFi0.net

    一体なにが良かったんや?
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    【野球】元巨人・橋本清氏、デーブ大久保氏の居酒屋でバイト中



    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2017/02/13(月) 17:50:13.26 ID:CAP_USER9.net

    “所在不明”だった巨人OBの姿が、サラリーマンで賑わう東京・新橋の居酒屋で見られるようになったのは昨年の10月頃。
    常連客が興奮気味に言う。

    「ビックリしました! お店のTシャツを着たデカい中年男性が“生ビールです”って運んで来た。顔を見たら、あの橋本だったんです」

    橋本とは、1987年のドラフト1位でPL学園から巨人に入団し、中継ぎ投手として活躍した橋本清氏(47)である。

    2001年の現役引退後、野球解説者やタレントとして活躍していた橋本氏だが、昨年7月以降、表舞台で見られなくなった。スポーツ紙の巨人担当記者が語る。

    「巨人選手の野球賭博事件や清原(和博)の覚醒剤所持による逮捕などが相次ぐなか、橋本が現役選手と暴力団関係者の“橋渡し役”だったと一部メディアで報じられたためです。
    選手の“黒い交際”がクローズアップされていたため、橋本に対して球界は過敏に反応した」

    当時、橋本氏は本誌の取材に対し「(疑惑の暴力団関係者とは)2~3回会っただけで芸能関係者だと思っていた。
    選手を紹介したこともない」と否定していたが、その後、橋本氏はレギュラー出演していた番組から姿を消してしまった。
    そんな橋本氏の新たな“職場”が、新橋の居酒屋『肉蔵でーぶ』である。

    ここは、西武や巨人で強打の捕手として活躍した後、楽天で監督も務めたデーブ大久保氏(50)が、昨年3月にオープンした居酒屋だ。
    博多の屋台を模した店内で、焼き肉、おでん、ラーメンなど多彩なメニューを楽しめる。デーブ氏に聞いた。

    「え、橋本? 今日はいないけど、週に1回ぐらいは働いていますよ。あいつは巨人時代の後輩で、バッテリーも組んでいた。
    去年あんなことになって仕事がゼロになったっていうから“うちで働いてみないか”って誘ったんです。
    野球の仕事がダメになった今、あいつはバーのような飲食店をやりたいそうです。その勉強も兼ねてるんでしょう。

    プロ野球とか芸能界っておとぎ話みたいなもんで、ケタ違いのお金をもらえるから、普通の感覚がマヒしてる。
    ここではお客さんに頭を下げながら、1杯500円の焼酎を売る。アイツなりに苦しみながら、一生懸命働いてくれてますよ」

    残念ながら本誌記者は橋本氏に会えなかったが、往年の名バッテリーに会える居酒屋として繁盛しそう。


    ※週刊ポスト2017年2月27日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00000014-pseven-spo
    NEWS ポストセブン 2/13(月) 16:00配信
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    (出典 tabelog.com)
     
     
    (出典 Youtube)

    デーブ大久保 涙のサヨナラ本塁打 1994年 巨人 vs 阪神


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    【悲報】ミコライオ、所属チームが決まらない



    1 名無しさん@おーぷん :2017/02/08(水)00:25:54 ID:1Br

    西武辺り拾えよ
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    <E番ノート>西武渡辺 移籍の岸の背中押す



    1 風吹けば名無し :2017/01/29(日) 14:22:44.68 ID:KjEfLX8s0NIKU


    (出典 storage.kahoku.co.jp)

    自主トレでノックを受ける西武・渡辺=17日


    (出典 storage.kahoku.co.jp)

    西武のファン感謝イベントで、ファンとタッチを交わす岸。渡辺の言葉に促され、参加を決めた
    拡大写真
     本格的な球春が近づくと、今季も健在か気になるベテラン選手が何人かいる。かつての東北楽天を支えた功労者ならなおのこと。新人の2007年から正遊撃手として4季活躍し、09年に初のクライマックスシリーズ進出に貢献した渡辺直人内野手(西武)は、今年37歳になる。

    <衰え知らぬ意欲>
     プロ11年目の渡辺は22日まで、千葉県館山市で自主トレーニングをした。東北楽天で同僚だった井野卓捕手(ヤクルト)らと一緒。走り込みで両脚が張っていても、内野ノックでは機敏な動きを見せた。「まだまだ守れるでしょ」
     10年12月にチーム事情から金銭トレードで横浜(現DeNA)に移った。11年、二塁手に定着して当時のKスタ宮城であったオールスター戦に出場した。
    13年途中に西武に移籍した後はベンチを温めることが増えたが、内野全てを守れる器用さと、状況に応じた巧打にベテランの味がある。昨季も70試合出場ながら打率3割9厘を記録した。「最低、昨年並みの働きはしたい」と意欲は衰えない。
     東北楽天の若手のリーダー格だった渡辺の電撃的な移籍が決まった際、新選手会長の嶋ら3選手が契約更改後の記者会見で泣いて別れを惜しんだ。記憶に刻まれているファンは多いだろう。
     西武から東北楽天にフリーエージェント(FA)移籍を決めた岸は昨年11月23日、西武プリンスドームであったファン感謝イベントに出て、ファンにお礼の言葉を述べた。退団することで批判にさらされることも覚悟していた。もともと参加する考えだったが、気持ちに踏ん切りがつかない部分もあった。背中を押したのが渡辺だった。

    <6年前の心残り>
     イベントの半月前、渡辺が親しくしていた岸と本拠地周辺のロードワークに出ると、「移籍を決めました」と明かされた。FA交渉直前で渡辺が慰留できる余地はなかったが、岸から相談された。
     「退団する自分が(感謝イベントに)参加していいのでしょうか」
     「いなくなるのは俺だってさみしいが、お前が決めたこと。それならば、世話になった方々やファンにはきちんと感謝をしなくてはいけないよ」
     渡辺は諭した。6年前、突然の移籍で周囲に十分にあいさつする余裕がなかった時の心残りが頭をよぎったのだろう。この言葉に促され、岸は行事に出てファンに別れを告げ、温かく送り出された。
     それから2カ月が過ぎた。館山市の渡辺の練習場所に、近くで自主トレ中の岸が訪れた。新年のあいさつを済ませた後、渡辺は「やっぱりさみしいな。難敵ができちゃった」と苦笑い。「でも勝負どころではしっかり打つ」と再び練習に励んだ。(金野正之)


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