鷲づかみニュース@楽天球団専

楽天ゴールデンイーグルスに関連する2chスレッドをまとめているブログです。

【今日の人気記事】

    安楽智大

    【朗報】高2で157キロ投げた安楽の現在ww



    1 風吹けば名無し :2018/05/02(水) 10:11:14.01

    今期MAX147キロ
    1軍と2軍をいったりきたり
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    【悲報】安楽、逝く。右肩に張りで近日中精密検査



    1 風吹けば名無し :2018/02/19(月) 06:13:17.99 ID:JAaQSGODd.net

    【楽天】安楽、開幕ローテ黄色信号 右肩に張りで近日中精密検査

     楽天・安楽智大投手(21)の開幕先発ローテ入りに黄色信号がともった。

     18日までに右肩に張りを訴えて、近日中に精密検査を受ける可能性が浮上。3月30日の開幕まで1か月半を切った中で離脱することになれば、ローテ入りは絶望的だ。

     梨田監督はこの日、森やドラフト1位・近藤=岡山商大=らとともに2軍落ちを通達。午前中の練習終了後に沖縄・金武町でキャンプを行うチームを離れた。練習ではボールを使わないウォーミングアップはこなしたが、その後は別メニューでノースロー。ランニングをする際にも肩の痛みをかばってか、右腕を動かさないように走っていた。

     前日の17日は韓国・サムスンとの練習試合(金武町)で先発。3回2安打無失点で切り抜けたが、初回に3者連続四球を与えるなど、本調子ではなかった。昨季も開幕直前に右太ももを肉離れして離脱。調子を取り戻せずに1勝に終わり、「全てにおいてふがいないシーズンだった」とオフには海を渡り米国でダルビッシュやカーショーと自主トレを行ってきた。

     球場を出る際には「右肩に若干張りはあるけど、全然問題ない。投げ方が悪い日が続いていたので、少し負担がかかったと思う」と話すにとどめ、軽症を強調。異常がなければ20日から宮崎・日向で行われる2軍の練習に合流する見込みだ。
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     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000343-sph-base

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    【朗報】楽天安楽、カーショウカーブを習得してしまう



    1 風吹けば名無し :2018/01/29(月) 15:38:39.04


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    米国での自主トレの成果を語る楽天・安楽
     楽天の安楽も「カーショーカーブ」で変身を目指す。仙台市内の2軍施設でキャッチボールなどで調整し、「技術や食事面など多くを学んだ」と、年明けから参加した米テキサス州でのダルビッシュ(ドジャースからFA)らとの合同自主トレの成果を明かした。

     同時期に参加した阪神・藤浪と同様に、サイ・ヤング賞3度を誇るメジャー屈指の左腕であるド軍のカーショーからカーブを伝授された。落差があり、直球との緩急も生かせるカーショーの宝刀。投球の幅を広げるためにも本格習得を目指し「あんな素晴らしいカーブを投げられるわけではないが、嶋さんにも“カーブが大事”と言われている」と手応えをつかんだ様子だ。

     昨季はオープン戦から絶好調で先発ローテーション入りを期待された。ところが、開幕直前に右太腿を痛めて出遅れ、わずか10試合の登板で1勝5敗に終わった。体の使い方などダルビッシュにも教えを受けた21歳右腕が、雪辱を期して4年目のキャンプを迎える。 (君島 圭介)

    【関連記事】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000042-spnannex-base

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    楽天・安楽、藤浪と一緒にダル塾に参加していた



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    楽天・安楽、飛躍誓う4年目のシーズン「来年ダメなら…」



    1 風吹けば名無し :2017/12/05(火) 16:01:20.14 ID:Ct8bi6Da0.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    契約更改を終え、来年に懸ける意気込みを明かす楽天・安楽

    もう4年目なのか、まだ4年目と言った方がいいのか。楽天・安楽智大投手(21)は、3年目で初のダウン提示でサインした先日の契約更改の席で、覚悟を口にした。「来年が勝負。僕の中で、来年ダメだったら、もうダメだというくらいの気持ちでやる」


     最速157キロの剛速球で甲子園を沸かせたのは、4年前。2013年センバツで済美を準優勝に導いた超高校級右腕は、押しも押されぬ、世代を代表する聖地のスターだった。楽天にドラフト1位で入団し3年目の今季。初めて開幕ローテの座をつかんだものの、開幕直前で右太ももを痛め離脱。「結局、あれがすべてでした」。6月に今季唯一の白星を挙げただけだった。

     本来ならば先発ローテ入りし、2桁勝利を挙げるなど、飛躍を遂げているはずだった。周囲の期待も、本人の意気込みも相当なものだっただけに、歯がゆいシーズンだった。そのうえ、今季は高卒ドラ1右腕の藤平尚真投手(19)が台頭。
    8、9月と、チームの大型連敗を止め、CSでも登板したルーキーの出現に、「尚真も出てきて、うかうかしていられなくなってきた。自分の立場も去年とは違う。去年と同じことをしていてはダメ」と危機感を募らせている。このオフ、断食、骨盤トレーニング、初動負荷トレーニング、米ロスへの武者修行など、なりふり構わず、良いと思うものは何でも挑む構えだ。

     11月の秋季キャンプでは、超異例とも言える1日に昼と夕方計2度もブルペン入りする意気込み。岡山・倉敷ではストイックなまでに、理想の投球を追い求める姿があった。「やはり僕は真っすぐしかない」。やはり、安楽の代名詞と言えば、150キロを超える直球だ。今季の最速は、148キロ止まり。巻き返しを図るため、原点に戻ることを選んだ。

     もともと探求心旺盛な安楽は、動画サイトで様々な投手を見て、研究を重ねるのが日課。その中の1人には、江川卓(元巨人)の現役時代の映像もある。与田投手コーチは言う。
    「よく、安楽に聞かれるんですよ。野茂(英雄、近鉄)さんって、伊良部(秀輝、ロッテなど)さんって、どんなピッチャーだったんですか、って」。弱冠21歳の右腕は、剛速球で鳴らした往年の大投手たちの現役当時は知らない。だが、ファンを魅了したストレートに思いを馳せるこだわりこそが、安楽の追い求める男のロマンなのだ。

     来秋のドラフトでは、大学進学した同級生たちがプロ入りしてくる。世代ナンバー1投手としてのプライドもある。勝負と位置づける4年目の来季、努力の成果を結果で示す。(デイリースポーツ・福岡香奈)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000059-dal-base

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