鷲づかみニュース@楽天球団専

楽天ゴールデンイーグルスに関連する2chスレッドをまとめているブログです。

【今日の人気記事】

    安楽智大

    楽天安楽、交流戦中にも1軍復帰へ 近日実戦登板



    1 風吹けば名無し :2017/05/02(火) 06:49:12.44 ID:e5boMRPU0

    右大腿(だいたい)二頭筋の部分損傷で開幕から2軍調整中の楽天安楽智大投手(20)が、早ければ交流戦中に1軍復帰する見込みとなった。

     既にシート打撃に登板するなど、順調にリハビリを経過。与田投手コーチは「本人は早く試合に投げたくて、うずうずしているみたいだけど。来週くらいには、試合で投げると思います」と今後の見通しを語った。
    http://www.nikkansports.com/m/baseball/news/1816563_m.html?mode=all
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    楽天安楽、開幕絶望wwwwwwwwwwwwwww



    1 風吹けば名無し :2017/03/23(木) 12:35:30.81 ID:rjDmfnhN0

    楽天は安楽智大投手(20)が22日に東京都内の病院で検査を受けた結果、
    右大腿二頭筋の部分損傷で全治6~8週間と診断されたことを発表した。
    同日のオープン戦・DeNA戦(横浜)前の練習中に痛めた。
    安楽はここまでオープン戦2試合に登板して11イニングを投げ、3失点。防御率は2・45と安定した内容だった。
    プロ3年目の今季は春季キャンプから好調で、先発ローテーション入りは確実だったが、
    これによって開幕から当面は登板が絶望的な状況となった。
    またアマダー、足立がインフルエンザB型の陽性反応を示したことも発表した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000101-spnannex-base
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    楽天安楽に松坂の流儀、イニング間にカーブ細川助言


    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/03/02(木) 09:45:59.19 ID:11/JUwOn0.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)

    4回を0点に抑えた楽天安楽(撮影・野上伸悟)
     楽天安楽が開幕ローテーション入りに前進した。1日、韓国・ハンファとの練習試合に先発し、4回を2安打無失点。試合直前の降雨で開始が急きょ20分遅れ、調子も万全ではない中での無失点投球に成長を見せた。


     初回は安打や四球を許したが、2回以降は初球にカーブでカウントを稼ぐなど、ストライク先行で主導権を握った。最速147キロながら三振は1つだけだが2回以降は打者10人で3イニングを切り抜けた。「いい調子で投げられることは少ない。悪い調子でも試合をつくりたい」と話した。

     今季ソフトバンクから移籍した細川から、貴重な助言を受けた。西武時代からバッテリーを組んでいた松坂流の修正法。「バランスが悪い時、試合での修正ポイントを持っている。(イニング間の投球練習で)5球のうち3球カーブを投げていたと。僕もカーブはいいフォームで投げられる。4球でも投げたい」。甲子園の新旧怪物が、細川を介してつながった。

     梨田監督からは開幕ローテ入りを期待された。「ゼロで抑えたのは評価できる。ピッチングが大人になった。成長したね」。3年目の20歳が一皮むけ、開花の年となるか。【斎藤直樹】


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    【朗報】楽天安楽さん、ガチでヤバイ領域に突入



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/03/01(水) 18:06:54.21 ID:5G1HXyrL0.net

    4試合連続4イニング投げて無失点の模様
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    巨人打線をキリキリ舞い 楽天・安楽は“思考する一匹狼”



    1 風吹けば名無し@\(^o^)/ :2017/02/23(木) 12:39:55.47 ID:ispuxSux0.net

    かつての甲子園の寵児が、巨人打線をキリキリ舞いさせた。

     22日、楽天の高卒3年目・安楽智大(20)が、巨人との練習試合に先発。4イニングを投げ、無安打3三振の快投を見せた。

    「直球のコントロールが良かった」

     そう話した安楽。この日の最速は147キロだったが、甲子園の活躍を知るファンには物足りないのではないか。
    愛媛の済美高時代はMAX154キロを誇り、2年生だった13年のセンバツでは決勝まで一人で投げ抜いた。投じた球数は実に772球。これには日米両国で「酷使しすぎだ」と議論を呼んだ。その反動でヒジを故障し、プロ入り後もケガの影響に悩まされていた。

     球団関係者は「本人は以前のような投球を求めていませんから」と、こう続ける。

    「現在の安楽が目指しているのは、直球のキレとコントロール、変化球の精度です。野球アタマが非常にいい選手で、常に何かを考えながら練習している。
    オフにボディービルダーに師事して下半身を鍛えたのも、あくまで投球時の安定感を増すため。それも誰かに言われたからではなく、全部自分で考えた上で判断している。
    ウチの選手は練習中など、固まって行動する者が多いが、安楽は決して群れない。大体、いつも一人で黙々と汗を流しています」

     開幕ローテ入りが濃厚の安楽。今季を飛躍の年にしたい。
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