1 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:37:42.24

楽天石井一久GM兼監督(48)が、若手の台頭へ「精神論と技術のサンドイッチ」の重要性を説いた。「最初にシンプルに負けたくないのがあって、次はどう打てばいいか、投げたらいいかというメカニック(技術的な部分)になってくる。ある程度のメカニックを備えたら、次はもう1回、精神論になると思うので、精神論とメカニックのサンドイッチをしてほしい」と技術習得より前に気持ちが大切とした。

近年は若手がおとなしく、気迫を前面に押し出す選手も少ない。指揮官は「メカニックに走る人もすごく多いので、まずその前に気持ちですよね」とメンタル面を強調。「例えば浅村とかも何でフォアボール多いかといったらピッチャーが警戒するからで、何で警戒されるんだといったら、ただ打つだけじゃなくて、襲いかかるオーラをまとっているからこそ。まず最初に向かっていく気持ちがあってからのメカニックだし、その次に、もういっちょコーティングして、精神論でやっていける人が一流プレーヤーだと思う」と主砲を例に挙げ、若手の飛躍を求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/751ac0c545bddb59f8264d4c1a65b78a8c0bd89b

4 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:38:30.28

興奮してきたな


6 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:39:07.61

石井は闘志とかとは真反対の選手だったイメージだけどなあ
案外熱いんだな


10 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:40:09.76

>>6
敬遠とかで露骨に不貞腐れてたし
意外と熱いっしょ


7 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:39:34.41

楽天・石井監督 若手に闘志のすすめ「メカニックだけを追いかけてほしくない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9272cd13f2740f22f48967e687c3bf4bf9c37054


8 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:39:52.02

 楽天の石井監督が、レギュラー定着を目指す若手に「負けん気」の重要性を説いた。「まず最初に負けたくないという気持ち。精神論の前にメカニックだけを追いかけてほしくない」と強調した。

 出塁率がチームトップだった浅村を例に挙げ「なぜ四球が多いかというと、投手が警戒して逃げるから。打席に入って、甘い球がきたらいくぞというオーラをまとっている」と指揮官。闘争心をむき出しにした戦闘集団になることを求めている。


9 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:40:04.39

オーラとか気迫とか
精神論はいつまでもなくならんな


12 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:40:51.17

>>9
まあなんだかんだで最後は気持ちやからな
プロであっても


11 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:40:15.60

興奮してきたな


13 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:40:57.01

メンタルとテクニック


14 風吹けば名無し :2021/12/19(日) 09:41:32.95

ちょっと何言ってるかわからない




スポンサードリンク

【楽天イーグルス新着情報】