鷲づかみニュース@楽天球団専

楽天ゴールデンイーグルスに関連する2chスレッドをまとめているブログです。

【今日の人気記事】

    お前らが会ったことある野球選手



    1 風吹けば名無し :2020/05/25(月) 23:26:47.24

    石井浩郎
    ぐう聖
    汗まみれでヌメヌメの軟式ボールに笑いながらサインしてくれた

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    梨田さん生還で激白!「99%は死んでた」「眠らされてる間ずっと悪夢」



    1 風吹けば名無し :2020/05/27(水) 11:23:54.75

    -当初厚労省による受診の指針は「37・5度」が4日続けばという内容でした

    梨田氏 だから我慢していたんでしょうね。最初は37度にいってなかったからね。でも28日ぐらいから
    38度以上に上がって、(呼吸困難に陥った)30日には結構きつかったみたいで、急激に悪化した。
    この時点からはあまり覚えてない。あとで女房に聞くと家で転んでたらしいです。

    -「重度の肺炎」で救急車で別の病院に緊急入院しました

    梨田氏 後でうつぶせで人工呼吸器をつけてる写真を見せてもらいました。肺の映像では3分の2は
    真っ白でした。病院の先生にうかがったのは、搬送されたときは驚くぐらい深刻な症状で、生命の
    危険度の高い状態だったようです。97、98、99%は危なかったらしい。あの世とこの世を行ったり
    来たりした感じですね。

    -生死をさまよった感覚ですか

    梨田氏 ずっと薬で痛みを抑えながら眠らされていたのですが、幻覚というか、悪夢というか、
    いい夢は一切見なかった。生かされている感覚? わかりません。ただほとんど悪夢でしたが、
    それを見るんで、なんか生きてるって感じは多少あるんですよね。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/d78dbbe88a381d4590a91b5c0184b62bc87bbe9c

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    【朗報】パ6球団によるプロスピ大会開催!



    1 風吹けば名無し :2020/05/27(水) 17:17:10.24

     5月30日(土)、5月31日(日)の2日間、株式会社コナミデジタルエンタテインメント協力の元、「プロ野球スピリッツ2019(PS4版)<2020 更新版>」を使用した、6球団対抗のオンラインゲーム大会「#パーソルチャリティマッチパ」を開催します! 出場選手は以下の通りです!

    【出場予定選手】
    北海道日本ハム:宮西尚生投手、近藤健介選手
    楽天イーグルス:涌井秀章投手、則本昂大投手
    埼玉西武:今井達也投手
    千葉ロッテ:種市篤暉投手、藤原恭大選手
    オリックス:山岡泰輔投手、山本由伸投手
    福岡ソフトバンク:岩嵜翔投手、嘉弥真新也投手

    ▼日時
    2020年5月30日(土)、31日(日)17:00~

    ▼形式
    ・各日3試合(合計6試合) ※対戦カードは29日(金)発表予定
    ・対戦ゲームは「プロ野球スピリッツ(PS4版)<2020 更新版>」を使用
    ・オンラインリアルタイム対戦で6イニングを予定(延長なし)
    ・各球団2試合ずつ行い順位は各チームの勝率によって決定する

    ▼順位決定ルール
    勝率の算出方法及び、同率となった場合は、以下の優先順位によって順位を決定。
    1:勝率(=勝利数÷(総ゲーム数‐引き分け))
    2:勝利数
    3:直接対戦カード内の勝敗数
    4:得失点差(=総得点数‐総失点数)
    5:総得点数
    6:総ヒット数

    ▼配信媒体
    当日はリーグ公式動画配信サービス「パーソル パ・リーグTV」内の特設ページと、「パーソル パ・リーグTV Youtubeチャンネル」でライブ配信
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     https://insight.official-pacificleague.com/news/24709

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    12球団最後の首位打者と最多安打



    1 名無しさん@おーぷん :20/05/26(火)12:26:52 ID:sms

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    首位打者
    2019 広島 鈴木誠也
    2019 西武 森友哉
    2018 中日 ビシエド
    2018 福岡 柳田悠岐
    2017 横浜 宮崎敏郎
    2016 巨人 坂本勇人
    2016 千葉 角中勝也
    2015 東京 川端慎吾
    2014 阪神 マートン
    2014 檻牛 糸井嘉男
    2009 楽天 鉄平
    2007 日公 稲葉篤紀

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    【朗報】プロ野球、7/10から収容人数50%の観客入れて開催OKへ



    1 風吹けば名無し :2020/05/26(火) 05:36:03.44

    全国移動は6月19日からOK 政府、経済活動再開の指針公表
    https://mainichi.jp/articles/20200525/k00/00m/040/191000c

    (出典 cdn.mainichi.jp)


    コンサートや展示会、プロスポーツなどの開催は「屋内では入場者は収容人数の50%を超えない」「屋外はできれば2メートルの十分な距離を取る」との条件を設けた。
    そのうえで最大収容人数は6月18日までは100人(屋外は200人)、6月19日~7月9日は1000人、7月10日~7月31日は5000人とし、
    8月1日以降に収容人数の制限撤廃(屋内では収容人数の50%以下の上限を維持)を認めた。
    ただし、全国的な移動を伴うプロスポーツなどは6月19日から認めるが、7月9日までは無観客とした。

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    「交流戦中止」は順位に影響するのか



    1 風吹けば名無し :2020/05/26(火) 15:07:45 ID:lxtIbj5LM.net

    チームによって有利不利ってあるか
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    投げ過ぎでつぶれた投手



    1 風吹けば名無し :2020/05/24(日) 23:22:56.55

    伊藤智仁
    2017y08m25d_235227881

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    ゴールデンタイム中継増?プロ野球を見直す機会に



    1 本人の申出により訂正 ★ :2020/05/25(月) 22:30:07.30

    ナイターのゴールデンタイム中継が増えるかも? 6月19日の開幕へ向けて期待の高まるプロ野球について、水面下で放送各局と球団側の駆け引きが行われつつある。
    コロナ禍の現在、地上波を中心にするテレビ各局はコンテンツに悩んでいる。再放送が多く、新しく制作しても、いわゆる「リモート画面」が多く、正直、元気が感じられない。
    スポーツ中心のケーブルテレビでも過去の中継を流すなど苦戦しているようだ。アーカイブ的な意味で興味を引かれる部分はあるのだが、これだけ長引くと苦しい。
    「旅番組、ロケ、食事しながらのおしゃべりなどバラエティーに欠かせないことが何もできない。緊急事態宣言が解除されても、すぐに以前のようには制作できないですしね」。あるテレビ局の幹部はそう話す。
    そこでクローズアップされるのがプロ野球中継だ。25日に東京などの緊急事態宣言が解除されれば、同じ日に予定される12球団代表者会議で「6月19日開幕」が決まる可能性が高い。
    当初は無観客試合になる見込みだが生のプロ野球はこれまで以上に注目されるはず。普段から球場に行くファンはもちろん、再放送に飽きた視聴者が「見てみるか」とチャンネルを合わせる可能性は高い。
    昨今のテレビ番組はバラエティー全盛といえる。制作費がさほどかからないわりに視聴率が取れ、スポンサーもつくことが大きな理由だ。逆にプロ野球中継は放映権料などの経費が高くつき、赤字になることも多いという。
    かつて巨人の主催試合は必ずと言っていいほど日本テレビ系で全国中継されていた。関東地方以外でも巨人ファンが多かったのは「ジャイアンツ」のユニホームを見る機会に比例してのことだろう。しかし今はほとんど見ることはない。
    同様に人気の高い阪神はサンテレビ、ABCテレビなどを中心に今でも地上波で見られることは多い。それでも全試合を放送終了まで…となるとケーブルテレビ、インターネット中継などに頼るしかない。現在、もっとも多く地上波でファン
    がテレビ観戦できるのは独特の文化を持つ広島ではないだろうか。
    そんな流れが今回のコロナ禍で変わるかもしれない。プロ野球がコンテンツとして人気になる可能性が浮上しているからだ。別の局関係者は「中継枠を取り合いになることがあるかもしれません」と明かす。
    そこで起こるのが局側と球団との駆け引きだ。一般的に放映権は年間で契約する。しかし今回、開幕できても試合数が昨季の143試合から減ることは確実。局側は当初に決定していた価格から減額を求める可能性がある。
    同時に球団にすれば、逆に視聴率アップが期待できるため、その価値は高まるのでは、と主張するはず。実際にある球団の営業関係者は「値上げとかは分かりませんが、これまで以上に価値があるものとして交渉することにはなるでしょうね」と話す。
    しかし社会が通常に戻るにつれて、テレビ番組の制作状況が戻っていくのも当然のこと。試合中継の価値が上がったとしても、それがいつまで続くかということもポイントになる。シビアな攻防になりそうだ。
    そんなビジネスの話はファンには関係がないとして、連日、地上波でナイターが放送されるような状況になれば「昭和」に戻ったような気もするはず。中高年には懐かしい、若者にはひょっとしてプロ野球を見直す機会になるかもしれない。
    いずれにしても「国民的娯楽」としてとらえられてきたプロ野球がプレー、試合内容などでその魅力を再びアピールしなければならないのは言うまでもない。「ピンチをチャンスに」とはそういうことだろう。
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    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/baseball/column/takahara/news/202005240000282.html

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